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ここ2~3年のお仕事から

 ブログを毎日書いていらっしゃる方は、本当に凄いなあと思うこのごろである。というのも8月あたりが年間を通して幾分余暇を取りやすい時期であったため、これを期にブログを毎日頑張ろうと思ったものの、早くも話題に困ってきた。休みの日にため書きしてたまに「予約投稿」などという卑怯な手を使いながらも、なんとか8月いっぱいまではほぼ毎日続けることができたが、そろそろ限界である。仕方がないので、今日はここ2~3年の間に仕事で様々な演奏家の方に行った過去のインタビューをご紹介。全てゆかり深い地元の楽器店ヒオキ楽器のサイトに載っている。いずれの演奏家の方々も、お時間のない中、本当にありがとうございました。

 まずはロシアの気鋭のピアニスト、ニコライ・トカレフさんへのインタビュー。この日の演奏会も素晴らしく、インタビュー中にも出てきた「シェエラザード」の超絶技巧ピアノ編曲版が特に印象に残っている。(http://hiokigakki.com/topix/tokarev/ivent002.htm

 続いては、先のショパン国際ピアノコンクールで入賞を果たしたピアニスト、山本貴志さんへのインタビュー。リハーサルを聴かせていただいたが、素晴らしい音色に感激した。(http://hiokigakki.com/topix/yamamoto/2006concert/interview.htm

 続いては同じく先のショパン国際ピアノコンクールにて優勝したポーランドのピアニスト、ラファウ・ブレハッチさんへのインタビュー。音楽に対する真面目で真摯なお気持ちが伝わってくる一時だった。(http://hiokigakki.com/topix/blachacz/interview.htm

 次は、ピアニストの清塚信也さんへのインタビュー。のだめカンタービレの千秋真一役のピアノなどで活躍される清塚さんだが、ざっくばらんにいろいろなお話をきくことができた。お人柄のゆえだろう。(http://hiokigakki.com/topix/kiyozuka/interview.htm

 最後に日本が世界に誇るサクソフォン奏者、須川展也さんへのインタビュー。本番直前に突然インタビューをお願いするということになったにもかかわらず、お引き受けくださった。当日の表現力溢れる演奏が忘れられません。(http://hiokigakki.com/topix/sugawa/interview.htm

テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

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