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月見そば 佐渡汽船のりばの食堂 | 新潟県上越市直江津港

 この前の記事で、蜂の子(はちのこ)を買いに海ではなく山のほうに出かけたと書いたのですが、実は続きがありまして・・・。

 道の駅でウチの子を連れてご飯を食べようと思っていたのですが、当日はすごい混雑。まだ9ヶ月のウチの子がもし泣き出したりしたら、ちょっと周囲のご迷惑となるなあと思って、別の場所でご飯を食べることにしたんです。ちょうど道の駅にあったインフォメーションで、「幻の蕎麦」なるものを発見。同じ飯山市の富倉という地区にある、、ヤマゴボウをつなぎに使った生産量の少ないそばなんだそうです。これは珍しい!ということで、早速出かけることに。国道292号線をくねくねと走り、富倉地区にたどり着いてみると、なんと当日は「新そば祭り」の真っ最中。

 普段なら、大喜びなんですが・・・お祭りということでとても混雑する店内はやっぱり9ヶ月の赤ちゃんの居場所はなく・・・しょうがないので、再び国道292号線を北西へ、そして途中から国道18号線に出てさらにひた走り、どこか美味しそうなお店ないかなあと走っていくうちに、ついに新潟県の直江津(なおえつ)港まで到着しちゃいました。

 というわけで、新潟県直江津港にある佐渡汽船のりばの食堂のそばです。

SH3I0228.jpg

 独特のもちもちした食感のある蕎麦。これもまた美味しいです。



 うまかった。


テーマ : うどん・そば - ジャンル : グルメ

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